「治療救援費用」一覧ページ

海外旅行保険にご加入されたことで、病院に行くハードルが低くなる!

私は「新規」でご契約いただいた方へ3ヶ月後に、利用に関して何かご不便なことや困ったことが無いかを、必ず全員の方にメールフォローをしています。

すると3割以上の方が加入後に利用する機会があり、本当に助かりましたというお声をいただきます。

大半が風邪や発熱、スポーツをしていて捻挫をされたという軽微なものですが、中には眼の手術をされた、心筋梗塞を起こして1週間入院をされた、そして肺ガンが見つかった!などという重篤なケースも。

今まで海外旅行保険にご加入されていなかった方々が、ご加入後わずか3ヶ月以内にこのような病気が見つかり、そしてお金の心配をせず治療に専念できることに、本当に大きな喜びの声をいただきます。

でも、これは偶然?運が良かった?

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プロが本音でお答えしますシリーズ②!「元々高血圧で、海外で悪化。これって持病で使えない?」

前回の「プロが本音でお答えします!」は、お陰様で大好評でした!シリーズ化決定いたします。

その後続々と寄せられた、海外旅行保険に関するよくある質問・疑問に、海外旅行保険のプロが本音でお答えします!

今回は、以下4つのご質問です。
Q1,元々高血圧で、海外で悪化。これって持病で使えない?
Q2,治療費500万円の2年契約。初年度で450万円使ってしまったら翌年はあと50万円?
Q3,現在アメリカ滞在中。海外旅行保険に加入すれば、オバマケアは不要?
Q4,翌年の継続が断られるのは、どんな時?
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アメリカに在住、もしくはこれから在住予定のあなたへ

先月海外旅行保険にご加入いただいた、アメリカ在住のM美さんから一通のメールをいただきました。

そこには、住んでいる方にしか分からないアメリカ特有の医療事情のご苦労が綿々と記されており、日本の海外旅行保険に加入できたことで、今までの不快と苦労から解放されたかが書いてあります。

今回はM美さんの許可をいただき、「私の事例が、多くの在米日本人の方々にお役に立てれば何よりです。」とのM美さんのお言葉と共に、アメリカ医療の実情とご苦労をアメリカに在住、もしくはこれから在住予定のあなたにお伝えさせていただきます。
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海外旅行保険、知ってて得する便利な利用法5つ。

海外で生活する日本人にとって、大きな安心が手に入る日本の海外旅行保険。

最大の理由はキャッシュレスでの治療救援費用が利用できることですが、知ってて得する便利な利用法が5つあります。
①治療費用の便利な隠れ技
②歯科治療も全てが☓ではない
③検査でも対象となるケース
④3日以上の入院なら、日本から親族が駆けつける費用が出る
⑤キャッシュレス以外の保険金を、海外現地で受け取る方法

これらの5つ。ちょっとしたことではありますが、知っていれば海外旅行保険を更にお得にご利用できます。
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油断大敵!海外滞在中の高齢者高額事故・病気事例!備えましょう、わたしからの5カ条。

人生100年時代も間近。

今や70代80代での海外旅行や海外移住は珍しくなくなりました。

とは言え、やはり年を重ねていくと怪我をしやすくなったり、思いがけない重病になりやすいもの。

実際、高齢者の海外旅行や移住などが増えるにつれて、高額な事故や病気の事例は増える一方です。
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日本一時帰国中、海外戻る前日にお子様がはしかに感染。海外旅行保険のお役立ち度は?

海外から日本にご家族で一時帰国。運の悪いことに、海外に戻る前日にお子様がはしかに感染

このような場合は、翌日の飛行機には乗れません

お子様には良くありがちな病気で、どのようなケースだと飛行機に搭乗出来ないのでしょうか。そしてそのようなケースでは、海外旅行保険は何が利用できるのでしょうか
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わずか3日の海外出張中、夫に命の危機が発生!

K子さんは、ただひたすらご主人の無事を祈りながら香港の病院へと向かいました。

ご主人が緊急入院をされた!と、連絡をくれたのは海外旅行保険の現地アシストセンターから。腸が腐っていて緊急手術が必要であると。そして、「命の保証はできない状態です、、、」とのまさかの言葉。

今回の香港出張は、わずか3日。確かに、
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