海外旅行保険は敷居が高い保険

私は、すでに海外に出国されている方の救済処置として、日本の海外旅行保険に加入できるよう、サポートをさせていただき随分長い月日が経ちました。

そしてサポート海外支局1号として上海に拠点を設け、早8年となります。

現在前年同月に比べ、海外にお住まいの方から相当な数のお申込みをいただいております。

もちろんそれは、新型ウイルスの世界的規模の拡大が要因となり、お問合せの統計で見ても、前年同月に比べ10倍以上となります。

日本の海外旅行保険は補償される範囲が他の保険に比べると圧倒的に広く、主要都市ではキャッシュレス病院も多く存在しています。高額な海外の治療費をほぼ心配することなくカバーしてくれ、個室対応や、母国から家族がお見舞いに駆けつける費用なども保険適用になる、夢のような保険です。

ですがその代わりに値段も高く、更新するのも審査が入る、とんでもなく敷居が高い保険となります。

海外旅行保険加入料金例

加入期間3ヶ月例:43,090円〜(治療救援費用3,000万円・死亡後遺傷害1,000万円・賠償責任1億円・携行品10万円・手荷物遅延10万円・航空機遅延2万円)

加入期間 1年例:196,500円〜(治療救援費用3,000万円・死亡後遺傷害1,000万円・賠償責任1億円・携行品10万円・手荷物遅延10万円・航空機遅延2万円)

※日本の海外旅行保険は最大2年までの期間しか加入ができず、以降は審査後更新の可否が決まります。

(2020年4月より値上げが確定しております。上記値段は69歳までとなり70歳以上の方はお問合せ願います。)

ですが、加入している方と加入していない方の圧倒的な差は、紛れもなく「補償」です。

補償とは「安心」です、びくびくしない明日をむかえる希望です。

lockdown

  • 日本に戻る予定だったが戻れなくなった。
  • クレジットカードの海外旅行保険では心配。
  • いま入っている海外旅行保険の更新は海外に居るならできないと言われた。
  • 小さい子どもも一緒にいる。
  • 国際結婚した家族も安心して暮らしたい。

この2ヶ月もっとも多いお問合せ例です、

世界的にlockdown(閉鎖)が発表される中、海外に住み、万が一のリスクを考え、金銭リスクだけでも回避することを考え、せめて3ヶ月だけでも加入を検討された方が、「今は絶対に」とあなたに伝えます。

私があなたにできること※弊社のサポート例

 

  • 海外にお住まいのまま日本の海外旅行保険に加入できるようサポートしています。
  • 海外で生まれたお子様でも国籍問わず日本の海外旅行保険に加入できるようサポートしています。
  • 外国人配偶者にも同様の保険に加入できるようサポートしています。
  • 現地採用、起業者、フリーランス、留学生の方にも、海外に滞在したまま日本の海外旅行保険に加入できるようサポートしています。
  • 70歳以上の方でも、海外にお住まいのまま加入できるようサポートしています。
  • 加入を断られた方、更新を断られた方へ日本の海外旅行保険に加入できるようサポートしています。
  • 保険の使用方法やアドバイス等をサポートさせていただいてます。
  • 急な帰国等で海外旅行保険が不必要になったとき、返金サポートをしています。

まずは弊社までお問い合わせをお願いします。


※注意事項

このブログは、海外旅行保険についての概要・特徴を一般的に案内したものであり、保険会社によって適応できないこともございます。つきましては、実際のご契約・ご利用の場合には、その該当保険会社のパンフレット・重要事項説明書・約款等で詳細をご確認いただくようお願いします。


日本に一時帰国不要です。

海外からお申込み可能な日本の海外旅行保険


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