「保険の見直し」一覧ページ

日本の海外旅行保険VS海外現地の医療保険〜中国編〜

世界の中でも、アメリカ・東南アジアに次いで海外旅行保険のお問い合わせが多いのが、私も滞在している中国

その理由は一目瞭然。外国人の医療費は高額にもかかわらず、中国現地には使い勝手のいい医療保険が無いからです。

日本人もたくさん駐在や生活をされているここ中国で、どれだけ日本の海外旅行保険が優位性が高いかをご紹介します!
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夫婦どちらかが日本人ならば加入可能!海外で生まれたお子様も問題なし!

今や16組に1組が国際結婚カップルの時代。

海外で暮らす日本人が外国人の相手と結婚し、海外で暮らしている方も右肩上がりで増えています。

日本から世界中の国へ赴任される駐在員の方で、配偶者の方が外国人であることも多いでしょう。

そしてめでたく海外でお子様誕生!

そんなたくさんの日本人の皆様から、外国籍のパートナー様やお子様にも、同様に日本の海外旅行保険をかけられませんか?というお問い合わせが日々入っています。

ホスピタリティや補償内容の充実している、日本の海外旅行保険。外国籍の方がご加入できるケースをご案内します。
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コーヒー1杯の料金が海外生活1日の安心コスト

私はほぼ毎日、一度はノートパソコンを片手に近くのスターバックスに行き、気分転換も兼ねて仕事をしています。

決して甘党ではありませんが、毎回スタバで頼むのはカフェモカ。2時間くらいは滞在するため、大きさは最大のベンティです。料金は520円

実はこの料金。海外に長期滞在をする私達にとって、安心に暮らせるために必要な1日あたりのコストと同じなんです!
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急な帰国、月単位返金可、海外旅行保険最長2年契約がベストな理由。

海外での生活が長期に渡ることが分かっている場合、海外旅行保険も出来るだけ長期で加入していたいもの。

しかし日本の海外旅行保険は、その利便性の良さから長期になればなるほど、保険会社の意に反して保険の使用率が高まることから、一定の期限を切った契約として、更新の都度その判定を行っています

私どものような長期で海外に滞在する者にとっては、無くてはならない日本の海外旅行保険。でも大半の皆さんが1年ごとに延長手続きをされているようです。

意外に知られていない、最長2年ごとの契約のメリットについてのお話をします。
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アメリカ_オバマケアと日本の海外旅行保険。

日々、世界中から私のところにお問い合わせいただくなかで、圧倒的に多いのが、アメリカのオバマケアと日本の海外旅行保険の関連性について。

お問い合わせのパターンは大きく2つ。

現在アメリカで強制加入のオバマケアと、日本の海外旅行保険の補償範囲の違い

そしてもう一つは、日本の海外旅行保険に加入すれば、オバマケアの強制加入の条件をクリアーするか、というもの。

非常にたくさんのお問い合わせを頂戴したので、緊急で「アメリカ_オバマケアと日本の海外旅行保険。」をアップしました!
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糖尿病持ち55歳。セミリタイアでシンガポールへ。

Yさん55歳。

若い頃から証券会社で必死に働き、55歳にして念願のセミリタイアを出来る資産を築きました。海外移住先は、5年前に観光で訪問して、一発で気に入ったシンガポール

治安の良さ、綺麗な街中、そして税金が安いことから、証券マン時代の知識を活かして、セミリタイア後もシンガポールで投資をして収入を得ていこうと計画しています。

そんなYさんの唯一の悩みは、証券マン時代の接待攻勢の末に発病した「糖尿病」。一緒に渡航される予定の奥様も、日本で生活されているお子様たちも、みんなそんなYさんの
海外移住に反対をしています、、、。
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気になる保険料の秘密、どんな補償で一体いくら?

海外旅行保険に加入する際、迷うのが保険料と補償内容のバランス

値上がりの一途をたどる海外旅行保険、2018年今では年間約20万円から、もっとも高い保険会社の設定だと50万円!とかかる日本の海外旅行保険料!

そこで!一体どんな補償でいくらくらいかかっているのでしょうか?

また、不要な補償は外せないのでしょうか?

この問は、ココ最近わたしのところにくる質問でもTOPクラス!今回の記事のテーマにしてみました。
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